地方主権は原点から

久しぶりに、本当の地元の後援会役員会。
やはり地元はいいなあ、と思う。
すぐ近くの生活感いっぱいの話に花が咲く。

終了後、同級生たちは残って軽く酒を飲み交わす。
”開放される”という表現がいちばんだろうか。
幼馴染というのは、いつまでたっても幼馴染。
同級生と言うのはいつまでたっても同級生。

ほんとうに”ふるさと”というのは良いなあ、と実感する。
静岡7区は広く途方にくれるけれど、ここが自分の故郷で
よかったなあ、と本当に思う。
故郷のために働きたい、という思いが
この地域ために、この国ために、と
つながってゆくのが政治家の本来の姿でいいのだな、とも思う。
いろいろな政治家がいなきゃいけない。
いろいろなニーズに応えるために。
私は「絆」の政治家でいいではないか、と最近よく思う。
「地方主権」はやはり地方の人間でないとわからないだろうなあ、
と実際カウンターパートたちを見ていても感じるところですし。

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